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8月9日木曜日クロスの劣化と汚れ

おはようございます。

リフォームプランニングのスタッフYです。

最近台風が続いて外が涼しいですね。

本日は、世田谷区の駒沢大学の方でクロス張替えをしております。

本日のリフォームの内容は、クロスの張替え(壁紙張替え)です。

クロスの張替えする際に、住まれていてどのタイミングで壁紙の張替えを

行ったほうが良いか見極めが分かりませんよね。

 

今日は、クロス張替えをどのタイミングでクロス張替え

(内装の李フォーム)を行った方が良いかの判断を

見極めるためのご参考のお写真をお伝えします。

だいたいの場合、長く住まれたいて5年から10年くらいで

劣化する場合がほとんどですが

劣化している状況がそれぞれ違います。

 

例1.カビがはえてしまっている汚れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カビの汚れがでてきてしまったら

クロスの張替えのリフォームの際に

カビ止めの薬剤を使うと良いです。

 

※クロスを貼る前に壁にカビ止めの薬剤を使います。

カビがあった壁の場所を下地処理をして

このようにカビ止めの薬剤を使うことによって

次回、クロスの上からカビが生えにくいのです。

 

例2.家具の移動による汚れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引っ越しやお部屋の模様替えをした際によく起きてしまいがちな事ですが、

家具を移動させたことによって「シミ」がついてしまう場合があります。

このシミは家具を置いていて出来てしまうシミなので

どんなに擦ってもとれません。

お客様が自分で拭いて擦ってまうと反対にシミの大きさが拡大して

広がってしまうという事にもなってしまいます。

もし、クロスが擦れてしまい大きさが拡大してしまっても大丈夫です。

安心してください。

クロス張替えは、高さ2メートル、そして幅が90メートルあるので

壁の一面張替えすれば数枚で収まり、数分か短時間で施工が完了します。

リフォームプランニングは、このように壁紙の内装のリフォームを

考えている方に短い時間で施工が出来るのでお勧めします。

もちろん、模様替えの際にも一面だけ張替えたい依頼が来ても

ご対応出来ます。内装のリフォームがメインで行ってますので

ご相談ください。

夏休みやお盆の期間でもお電話やメールでのお問い合わせの対応が可能

です。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月9日

床、壁

扉窓

和室お掃除

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